サンタルパ騎士団
情報の海に浮かぶ謎の公国

アニーさんと愉快な仲間たちの罪状

内心の自由に対する侵害行為

人工精霊にしろタルパにしろ、思念体と言うものは容易に作り出す事はできません。多くの思念体挑戦者は上手く作る事ができず四苦八苦しているものです。しかし、苦労を乗り越えてこそ、その先に無上の喜びに満ちた世界を見出す事ができるのです。そう言った修練を放棄し、何もかも中途半端なアニーさんには、努力と苦心の末に思念体と楽しい日常生活を過ごしているタルパーが妬ましく見えるのでしょう。何ら落ち度のないタルパーに対して、次々と「惚気」と因縁をつけ、多くのタルパ関連のブログやSNSの活動を阻害、閉鎖に追いやった罪は重い。精神世界における凶悪〇人犯、通り魔みたいなようなもんです。それを長らく放任、黙認していた某アンテナサイトも同罪と言えよう。管理者が自著の広告を張り宣伝していたようだが、その内容が如何ほどのものか疑う。

社会的弱者に対するヘイトスピーチ・差別的発言

重度の病気で苦しむとある絵師タルパーに対して、〇チガイじみた粘着ネットストーキングを続け、理不尽な誹謗中傷や暴言等を繰り返している。もちろん、被害者に何ら落ち度はない。また、人間の心を読み解く自身の感性のなさを棚に上げ、単に心の葛藤を表現、訴えているだけに過ぎないブログに対して、タルパに対する虐待行為と言いがかりをつけ暴言発狂していた罪も許しがたい。現実世界では、こう言った方の社会復帰のための支援活動をしていただけあり、一番許せないと思った部分である。生活保護制度をナマポとも愚弄。もしもの際は、一切の社会保障制度に頼るつもりはない覚悟があるのだろうか。ワタシノフスキーは中道右派だが、スピリチュアルな人には真正のリベラル派が多いので、この方面でのこの種の発言は注意した方が良いだろう。

タルパに対する虐待行為のでっち上げ

仮にY氏とするが、Y氏は絵師タルパーでほのぼのとしたブログを運営している。どういう経緯があったか知らないが、アニーさんはY氏に〇チガイじみた粘着ネットストーキングを続け、虐待虐待虐待と某タルパ掲示板で批判連投するのを習慣としている。たぶん、これまでの事例からY氏には何ら落ち度はないと思う。こんな感じで界隈中で惚気批判と同時に虐待行為のでっち上げも行っているものと思われる。実際、Y氏以外で虐待と批判を受けているブログやSNSを見るも、どのサイトも思念体に対する虐待行為なんか行われていなかった。どの方のサイトも至って平和でまとも。もう本当に訳が分からず、相当、精神的にアレな様子も伺える。アニーさんは掲示板で自作自演も行っており、界隈の雰囲気が最悪なのは、実はアニーさん一人の功績によるところだった。

不適切な界隈世論の誘導と自作自演工作

現在も「界隈を動物霊の集まりと暴言吐いた」「邂逅型タルパを動物霊呼ばわりした」と、あちこちで触れ回っているようだが、重要な点になるので何度も強調しておきますが、当方は邂逅型タルパ自体を否定しておりません。また、動物霊の話も、界隈に巣食うアニーさんのような不心得者を指したものです。人様の記事を無断コピーして、某掲示板で切り貼り印象操作に徹している様子から、確信犯的な存在にすら思えてきます。人工精霊・タルパー関連にブログをひたすら潰して回り、何らかの利益を得る事でも画策しているんでしょうかね。でなければ、本当に日本語理解能力が著しく欠如した問題ある人物です。そもそも、さんざん暴言や誹謗中傷を延々と繰り返していたのはそちらだろうに…その姿は、まるで動物霊に取り憑かれた狂人のようであった。

Merry Xmas